| 2006.09 < 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 > 2006.11 | |
|
|
アリーナは満員だがスタンドはガラガラ。
特に1階スタンドが悲惨。 実数で5000人前後か。 第1試合 トミー・ドリーマー×ケビン・ソーン ソーンは1人で登場。意味無し。 トミー・ドリーマーも今のECWでは意味無し。 単にベビー側の数合わせなんだがね。 試合はボーリングな展開からドリーマーが丸め込んで3カウント。 その後ソーンが怒って暴行を加えてると客席からサンドマンが乱入して竹刀でボコボコに。 で、アリーナ席のあちらこちらビールを巻き散らかす。 第2試合 ボールズ・マホーニー×テスト テストのビッグ・ブーツがきれいに決まってれば納得なのだが、 ボールズが寸前で逃げやがった。 信じられません。 第3試合 スピリット応援団×ハイランダーズ 応援団の試合に参加する権利の無い3人が 退場になり数的優位がなくなりあっけなく敗戦。 トランポリンとチア・ホーンは持ってきて欲しかった。 第4試合 CMパンク×マイク・ノックス with ケリー 最初ケリーが出てきてお色気ショーが始まったが やはりノックスが止めに入る。 このくだり、わかってるけどマジウザイ。 かといって止めなければ最後まで脱ぐわけじゃないし、 要するに露出狂というキャラに無理がある。 対するいかにもジャパニーズスタイルが好きそうな CMパンクは試合の出来がイマイチで凹んでた様子。 第5試合 カリート×ウマガ wiht アルマンド・アレハンドロ・エストラーダ 期待されたエストラーダのマイクは無し。 ベビーだとイマイチなカリートが相変わらず特に華麗なわけでない飛び道具で反撃するも カウンターでサモアン・スパイクを食らって決着。 休憩明けスピードワゴンのツッコミのカミさんに似てる マリアが出てきてTシャツ投げ。 第6試合 インターコンチネンタル・チャンピオンシップ ジェフ・ハーディー×ジョニー・ナイトロ withメリーナ いつのまにかWWEに復帰したジェフがいつのまにかベルト持ってる。 もちろんツイスト・オブ・フェイトからスワントーン・ボムで防衛。 第7試合 ロブ・ヴァン・ダム×ハードコア・ホーリー ハードコア・ホーリーに対して暖かく接するのは甘やかしてるとしか思えない。 ファイヤーされないで残ってるのはそれなりに理由があるからだろうけどね。 第8試合 ECWワールド・チャンピオンシップ ビッグショー×サブゥー 今のECWなら武道館だからいつものができないとかそういうのは無く。 いつも通りやればいい。 悲しいけどこれが現実。 第9試合 HHH、ショーン・マイケルズ×エッジ with リタ、ランディ・オートン ランディはいつもと違ってキモキャラ。 本編でもこうなるのかハウスショー限定なのか不明。 エッジとDXはいつも通り。
10/18 23:59 | プロレス
|