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GyaOでハッスル19を見た。
カイヤはもちろん論外なんだが、 ワイルド・ハカイヤーは最高。 WWEにいたシャニークワに似てるが同一人物かはわかりません。 エンタの五味様でしか見た事ないのであれなんだが、
あれってガチンコだと思って見てる人が多いのかな? それともプロレスだと理解した上で楽しんでるのかな? 「これは仕込みです」ってテロップが出ないからガチを装ってんだろな。 ガキ使の板尾シリーズも信じちゃう人が多いって話だし。 ひとつ気になるのは あのネタ営業でどうすんのかな? やっぱり仕込み?
セットプレーで秒殺してその1点を守りきり(追加点が取れず・・・)1-0での勝利。
全体的に引いてるので中盤と最終ラインの間に大きなスペースがなできなかったのが良かった。 ところで個人的に駒場に行くのは2回目だった。 前はレッズ戦で出島だったが、今日は西のG裏。 ある程度覚悟していたが想像を絶する酷いところだった。 少し金出していい席にするべきだった。 それ以前にこんなところ解放するなって。 ![]() ![]() http://www.youtube.com/watch?v=duRIPsY7GZI
ガンバ戦の大逆転の映像。 改めて見ても凄い3点だった。 珍しくいいところに飛んだフジのフィードを横取りしたコンチャン。 年に一度のノリオ砲。(FKじゃないけど) ものすごく狭いスペースを使って決勝ゴールを決めた石川。 ホー・デス・ミンのそれとブライアン・ダニエルソンのそれは別もの。
(ここ最近のポイズン澤田JULIEはよく知らんけど) アメドラ君は伝説のマムシデスマッチもやってほしいものだ。 HBKとゴッドのタッグは完全に滑った。
早めにやめとくべきだった。 ケインのあれは論外。 PPVでやるもんじゃないでしょ。 武道館でもらったチラシ情報だが
ケインの映画「See No Evil」が2007年の正月に日本で公開されるそうな。 笑い抜きのホラーだと思うがどうなんだろか。 http://www.seenoevil.jp/ シアターN渋谷 1989年に人民解放軍が民主化運動をする学生を虐殺した大事件の映画。
感じた事はどっちがいい、悪いではなく、どっちもどっちのような。 きっと中国の歴史はこれの繰り返しなんだろうね。 戦争になると軍人は人間でない生物になる。
そう・・・ウジ虫であったり、雌豚であったり・・・ それほど愚かで醜いものなのだ。 一応ベトナム戦争が舞台になっているが、戦争全般を扱った作品であろう。 だけど、全体のストーリーがイマイチかな。 アリーナは満員だがスタンドはガラガラ。
特に1階スタンドが悲惨。 実数で5000人前後か。 第1試合 トミー・ドリーマー×ケビン・ソーン ソーンは1人で登場。意味無し。 トミー・ドリーマーも今のECWでは意味無し。 単にベビー側の数合わせなんだがね。 試合はボーリングな展開からドリーマーが丸め込んで3カウント。 その後ソーンが怒って暴行を加えてると客席からサンドマンが乱入して竹刀でボコボコに。 で、アリーナ席のあちらこちらビールを巻き散らかす。 第2試合 ボールズ・マホーニー×テスト テストのビッグ・ブーツがきれいに決まってれば納得なのだが、 ボールズが寸前で逃げやがった。 信じられません。 第3試合 スピリット応援団×ハイランダーズ 応援団の試合に参加する権利の無い3人が 退場になり数的優位がなくなりあっけなく敗戦。 トランポリンとチア・ホーンは持ってきて欲しかった。 第4試合 CMパンク×マイク・ノックス with ケリー 最初ケリーが出てきてお色気ショーが始まったが やはりノックスが止めに入る。 このくだり、わかってるけどマジウザイ。 かといって止めなければ最後まで脱ぐわけじゃないし、 要するに露出狂というキャラに無理がある。 対するいかにもジャパニーズスタイルが好きそうな CMパンクは試合の出来がイマイチで凹んでた様子。 第5試合 カリート×ウマガ wiht アルマンド・アレハンドロ・エストラーダ 期待されたエストラーダのマイクは無し。 ベビーだとイマイチなカリートが相変わらず特に華麗なわけでない飛び道具で反撃するも カウンターでサモアン・スパイクを食らって決着。 休憩明けスピードワゴンのツッコミのカミさんに似てる マリアが出てきてTシャツ投げ。 第6試合 インターコンチネンタル・チャンピオンシップ ジェフ・ハーディー×ジョニー・ナイトロ withメリーナ いつのまにかWWEに復帰したジェフがいつのまにかベルト持ってる。 もちろんツイスト・オブ・フェイトからスワントーン・ボムで防衛。 第7試合 ロブ・ヴァン・ダム×ハードコア・ホーリー ハードコア・ホーリーに対して暖かく接するのは甘やかしてるとしか思えない。 ファイヤーされないで残ってるのはそれなりに理由があるからだろうけどね。 第8試合 ECWワールド・チャンピオンシップ ビッグショー×サブゥー 今のECWなら武道館だからいつものができないとかそういうのは無く。 いつも通りやればいい。 悲しいけどこれが現実。 第9試合 HHH、ショーン・マイケルズ×エッジ with リタ、ランディ・オートン ランディはいつもと違ってキモキャラ。 本編でもこうなるのかハウスショー限定なのか不明。 エッジとDXはいつも通り。 「汚れた俳優」じゃありません。
「汚れた英雄」ですよん。 ケンドー・ナガサキはケンドー・ナガサキらしい曲を使ってほしかった。
この曲は選択ミス。 武藤がスペース・ローン・ウルフやってた頃この曲だったような。 他にもいろいろ使ってそう。 この曲が流れて三宅が出てくると
会場全体が悲惨で駄目駄目な雰囲気に包まれるんだよな。 今の新日を先取りしてたね。 ちなみに試合が始まるともっと悲惨になります。 これも新日を先取り。 徳田は基本的に嫌われ者だったのだが、
あの駄目さが本当の意味でW☆INGらしさだと思うんだな。 この曲はなんか知らないけど聴きたくなっちゃう不思議さがある。 ちなみにプロレスQ これは本当に怖いです。
まず音がそれっぽいです。 よくあんな音出したなと思います。 これは音を作る機器は関係なく作った人が凄いと思います。 ちょっと気になったところは、 実際に電話線で人を殺害する、 それも一瞬で燃やしてしまうだけの電流を流すのは不可能です。 (たぶん・・・^^;) 電話と人が燃えて途中の配線が焼け焦げただけと いうのは筋が通ってません。 つまり燃やさなければもっと怖かったのです。 あの音が出て感電して心臓麻痺かなんかの死因にしておけば完璧です。 とはいうものの、落雷でモデムが壊れる昨今、 あながちできなくもないなとも思います。 最後の方でもっと怖いと思ったのは この電話を使って殺害する機械が 持ち運びができて公衆電話からでもできるというところです。 かなり大きな設備と勝手に想像してたので驚きました。 かなり無理がある。
まず危険な菌を蛾に付着させる作業。 これができたとしてもその蛾を狙った相手にどうやって送り込むのか。 「光のあるところで飛んで行く」は苦しい。 ただ、赤ちゃんを助けるところは凄い。 後から言えることなんだが怪奇大作戦っぽくないですな。
少年探偵団が出てきそうな感じ。 でも、番組が残り数分しかないところで 「おいおい、どうなっちゃうんだよ」と思わせる脚本と構成は 本当に凄いです。 犯人と接触する際にある程度武装しなきゃいかんでしょ。
かなり危険な武器持ってるんだから。 珍しく子供向けの作品だが、
子供が納得するとは思えない。 よって誰が見てもイマイチじゃないかと。 特に葬式のくだりとオチが駄目だな。 30分じゃなくてもっと時間があればどうにかなったかもしれない。 コンピュータが人を殺すというのはあながち嘘でも空想でもありません。
でも、CRTからおねーちゃんは出ません。 入っちゃう馬鹿は大勢いるけどね。 三流風俗嬢みたいなおねーちゃんがヒロインじゃあ全てぶち壊しですよ。
他にいなかったのか実相寺監督の趣味なのかわかんねーけどさ。 それと遊びや洒落でも自分の街を売るなんて人はいませんよ。 埼玉ならわかんないけどさ。 この話はバラバラに切り刻まれた死体が転がってるはずだが、
(もちろん現場は血だらけ) さすがに絵にしなかった。 やろうと思えば簡単だけど無理か。 でも、死体や血が無いと怖さが伝わらないんじゃないかな。 それは今だから言える事なんだけどね。 ところで、こういう猟奇的殺人は昔からあったのかな? この通りだとすると今も昔も同じということになる。 未来の予想だとしたら大当たりです。 いつものように後ろからまくる競馬をしてほしかった。
それだけです。 島田洋七の笑魂伝承。
ゲストは品川庄司。 庄司は相方に対抗してヘアヌード写真集を出版したいんだとか。 はたしてお笑い芸人出版ブームに便乗できるのか? |
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