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田中マコが戦線離脱で代わりにモニが呼ばれたそうでして、
旅行先がハワイからドイツになったと考えればいいと思います。 そうはいっても土肥ちゃんより試合に出れる確率は高いので 出れる機会があれば今季の東京のファンタジータイムである インターセプト→攻撃参加を魅せてほしいのであります。 最近になっての話だが
海外で違法に映像や楽曲を公開してるところがあり、 そこで昨年エディが亡くなったときのスマックダウンを見た。 正直字幕無しは辛かった。 しかしチャボとJBLの試合は本当に素晴らしかった。 この二人は言葉無しで体だけで表現できる名人中の名人。 こういう対戦はレッスルマニアでやったカート×HBKみたいに 特別なときにしかやらない。 チャボ×JBLは文句無しでレッスルマニア級だった。 その後のHHH×クリス・べノワも良かった。 なぜかハンターさんもベビーになってベビー同士の試合となった。 ダービーはメイショウサムソンが地味な圧勝。
同じオペラハウス産駒のテイエムオペラオーと比較されてるが、 同じキャラになりそうな予感がする。 仮にメイショウサムソンが皐月賞やダービーで外枠だったら どうなっていたのかが気になるところ。
ジーコ・ジャパンから漏れたモニなんだが、
モニ自身が速いので速いFWには強い。 よってJリーグでは信用できるDFである。 しかし大きい人にもろいところがある。 あと攻撃力がイマイチ。 今年の東京はモニの攻撃参加が見せ場なんだが、 W杯は洒落がわからない人がたくさん見るので・・・ ところで去年盗まれた車はどうなった? さすがにあきらめた? たまには井崎脩五郎っぽく都合のいいデータを拾う馬券に挑戦。
過去にスプリングSと皐月賞を連勝した馬。 ネオユニヴァース ナリタブライアン ミホノブルボン ミホシンザン キタノカチドキ ハイセイコー タニノムーティエ ワイルドモア シンザン メイズイ コダマ この11頭のうち無事にダービーへ駒を進めたのが9頭。 成績は7020。 勝率.777 はたしてメイショウサムソンはどうなるか。
一枠がフットルースで大外が天龍だよ!
それはともかく当日の馬場状態が問題ですな。 アドマイヤメインがヨシトミなのが微妙なところ。 メイショウサムソンはものすごく賢いそうです。 石橋がそう言ってたので間違いありません。 アイポッパーはどうやら一番人気になりそう。
武豊だし。 こうなると逆に買いたくなくなるんだよな。 でも絶対の軸です。 間違いありません。 目黒記念は発走時刻が17時となってるけど まさかナイター開催狙ってるとか? 「R指定のスーパースター」ことエッジのテーマ曲。
R指定なのはリタだけのような気がするが、 この曲は最高にかっこいいです。
目黒記念はアイポッパーから行く。
重賞勝ってないのに57.5キロは背負いすぎと思うが・・・ 買い目はアイポッパーが入った枠と2枠。 それ以外ではダディーズドリームとメジロトンキニーズにちょっと注意。 府中に行った。
目当てはオークスではなくゲストの石川亜沙美。 それ以上でもそれ以下でもない。 石川亜沙美といえばセブンティーン。 丁度いい具合に桜花賞馬キストゥヘヴンが17番。 オークスの日はレディースデーなので女性に優しい馬券というところか。 そう思って馬券を買ったのたがやはり5大クラシックだけあって プロレスやんなかったですね。 来週の目黒記念はプロレスやりそうなので取り返します。 俺たちのトーチュウによると藤山ボランチ転向だそうな。
ただでさえ左SBがいないのにどうして? もうサイドは無理ということ? サイドは無理にしてもどうして増嶋より信用できるCBを中盤にするの? 守備的MFなら余ってるじゃん。 ツッコミどころ多いけど守備的MFが2人なのは賛成です。 反応が鈍い・・・ 今の日本のプロレスって試合そのものでの動きは速いんだけど、 肝心なところが鈍いんだろうな。 このタコどもが、 てめーらに天下! 取れるわけねーだろーがコラ! やるんならやってみろコラ! ・・・・ 最後のところは聴き取り不明。 そもそも今のプロレス界で「天下」という言葉は当てはまるのか。 いまだに「革命」とか「首を獲る」とか言ってる人もいるし、 要するに今の日本のプロレスは言葉も死んでるんだな。 ipodは低音が弱い・・・らしい。
それは付属のヘッドホンだけの問題ではなくipodそのものが悪い・・・らしい。 噂なのか事実なのか気になり、 試しにiTunesからmini-SDにコピーしてケータイで聴いてみたところ 明らかに音が違う。 ケータイの方が音がいい。 音楽専用機器が電話に負けてどうするっちゅーねん! しかし今のところiPodに12Gも入れてる現状と mini-SDの書き換えの面倒さを考えれば iPodに頑張ってもらうしかない。 そこでイコライザーをいろいろいじるのだが、 低音を補おうとすると音が不自然になってしまう。 「Loudness」は話にならない。 「Jazz」と「Treble Booster」がちょっといい感じ。 「Rock」(様は付けない)にするとケータイに近づいたような気がする。 こうして遊んでるうちに、 「たかがロックやポップスを聴くのに音質もなにもない」 「しょせんオーディオ機器のメーカーの製品ではない」 とあきらめちゃうがオチなのだ。 スポナビに面白い記事があった。
どうしてサップはボイコットしたのかね。 1Rで何分もしないうちに一発もらって寝れば終わりじゃん。 もしかしてそういうの禁止されてたのかな? 法廷ではそこらへんをはっきりさせてほしいです。 期待してないけど。 GK
川口 楢崎 土肥 DF 宮本 加地 三都主 中澤 田中誠 坪井 駒野 中田浩 MF 中田英 中村 稲本 小野 遠藤 福西 小笠原 FW 高原 柳沢 玉田 大黒 巻 微妙な人が何人かいるけどそんなのはどーでもいい。 そもそもジーコが微妙なんだから。 はっきり言って久保の名前が無いのが全て。 逆に言うと久保みたいのがたくさんいないと世界に通用しないと思う。 これがプロレスだったら面白いのですが、
おそらくそうではないですね。 ボブ・サップは格闘技もプロレスもやりたくないのでしょう。 格闘技は貧乏な人をお金で釣って無理矢理リングに上げるのが 本来の姿でありすごく残酷なもの。 観る側は残酷なのを自覚するべき。 谷川貞治は残酷という感覚が無い恐ろしい人です。 漫画家の蛭子能収と同じ種類の人間です。 有名な最終回について今更何も無いんですがひとつ気になった事。
ネロが置き手紙を残しますよね。 これって変じゃない? だって絵描けるけど字書けないじゃん。 読み書きができるのが当たり前と思ったら大間違いだぞ。 できる人はできる事に感謝しないと嘘です。 言っとくけどな! てめーらもっとしんどい思いさせてやるからな! 覚悟してけコラー! 長州が言うところの「しんどい思い」とはいったいなんでしょう? こんな状況の中でテメー 何ができるんだコラ! 長州の言う事は正しい。 でも、なんかやんないとしょーもないでしょ。 お前だって今までお前こんな状態・・・ 「こんな状態」の諸悪の根源は誰なのか。 猪木のようであってそうではなく実は長州本人である。 おそらく長州はそれがわかっている。 だから沈むだけの泥舟に乗っかってるのだと思う。 てめーも死ねコラー! 音だとわかんないけど「てめー」は平田です。 コノヤローてめーらとっとと死ね! なにがコノヤロー 調子のいいことぬかしてんじゃねーぞコラー こんな感じで現場監督やっております。 スタメン。
このところ固定されてるが連戦で疲れてそう・・・ GK 土肥 DF 徳永 ジャーン モニ ノリオ MF コンちゃん 梶山 宮沢 ルーカス FW 赤嶺 川口 前節の甲府戦では審判が多少の殴る蹴るでは笛を吹かない人だったが、 今日はなんでもないことでも笛を吹きまくる4級糞審判。 それでいてバックパスは無かった事にするし、 ガーロ監督の非紳士的行為(笑)には口頭で注意するのみ。 totoを当てる確立は低いのは仕方ないにしても クソレフェリーに当たる確立が高いのはなんとかならないもんかね。 そんなわけで開始早々ウソ臭いPKをもらい先制したのだがこれでは安心できない。 いいリズムの間に3-0にしないと勝てないと思ってみてたが、 追加点を奪えず、そしたら案の定後半総攻撃をかけられて逆転負け。 大宮は組織的なサッカーをしているイメージがあったが、 今季はいい選手を集めて個人の力で勝負するように見えた。 来期はCBを補強すんのかな? それはともかく戸田が見れなくて残念・・・ それと増嶋がロングボールを処理するとほとんど相手に渡るのは 気のせい? PRIDEも藤田も苦しいよな。
日本人とプロレスラーがいないと興行が成り立たないのかな。 ちなみにテーマ曲はジミヘンの「紫の煙」だった。 甲府まで遠征。
電車は混んでたが好天に恵まれ美しい景色が楽しめた。 ![]() 「燃えろ!」って・・・(^^;) ![]() メインスタンド後方の山々は南アルプスでしょうか? ![]() 赤ワイン色のバス? スタメン。 GK 土肥 DF 徳永 ジャーン モニ ノリオ MF コンちゃん 梶山 宮沢 ルーカス FW 赤嶺 川口 G裏は「バレーに気をつけろ」とコールしてたが、 バレーどころの問題じゃないような気がする。 カウンター食らった時に対応する人がやたら少ない。 サイドと中盤はちんたら歩いてやがる。 今日の試合に限れば甲府の攻撃が速いのもあるけど、 今季はこういうの多いのでなんとか修正してほしい。 後半は赤嶺を下げてリチェーリ投入。前線をかきまわす。 更に宮沢を下げて小澤を入れ中盤をダイヤモンドからボックスにする。 トップが川口とリチェーリで2列目がルーカスと小澤。 この攻撃的シフトに足が止まった甲府が対応できなくなりジエンド。 結果3-1での勝利だが甲府は最終ラインを高く上げ、 全体をコンパクトにして、速い攻撃を仕掛けてくる。 本当に素晴らしいサッカーをしていた。 常にホーム有利に進めるボールボーイ(小平南は見習うべし)と やる気あるのかないのかわからないヴァンフォーレクイーンと 広告を見せるために場内を半周した担架隊も良かった。 ![]() 戦利品はワインではなく試飲したら珍味だった「りんご日本酒」 いい車に 頭突きをかます。 これがケンスケワールドなんだろうなあ・・・ 天皇賞・春はディープインパクトが勝った。
「京都の坂はゆっくり登ってゆっくり下りなければなりません」 そのセオリーと逆で坂のところでまくって先頭に立ち、 そのまま押し切ってのゴールだった。 (ミスターシービーが菊花賞を勝った時もそういう内容だったらしい。 どこかに映像ないかな) 追い切りの映像では併せ馬で半馬身送れてゴール板を通過していた。 それは調子がどうこうより精神面の成長をアピールしているようだった。 屋根がゴーサインを出さない限り勝手に行かない。 とにかく我慢する。 そういうトレーニングを地道に続けたのだろう。 顔も子供ではなかった。 |
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